くちなしの花

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くちなしの花が咲いていた。あまり目立たない木の陰に。口なしにふさわしい
さきかただなーとほほえましく感じました。

by minitayori | 2011-06-24 12:38 | Trackback | Comments(0)

キヨセタヨリ6月24日

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お近くの教会に出席してみませんか。

by minitayori | 2011-06-24 12:35 | Trackback | Comments(0)

山盛りのアジサイ

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近くの高校の前の通りは「アジサイ通り」と呼ばれて親しまれている。
この高校には「万葉の庭」があって、種々の花、特に珍しいアジサイの花が
咲いている。来週くらいが満開かな。お楽しみに。

by minitayori | 2011-06-24 11:13 | Trackback | Comments(0)

創世記聖研 手話訳07

第1課 天地創造 07
7.「世界は神のみ手によって造られました」。この教えこそ、聖書の信仰の土台であり、また、私たちの信仰の土台でもあるのです。この事は最初に申し上げましたが、さらにそれに加えて、人間の心の土台でもある。つまり、人間が存在する土台と言うことを付け加えておきたいと思います。この事についてもう少し説明しておきたいと思います。

>7.「世界は神のみ手によって造られました」。
* 世界 神様 ご自身 手 よって 造られた。

>この教えこそ、聖書の信仰の土台であり、また、
*この教え 本当に 聖書の 教えの 基礎 また(もう一つ=2を出す)

>私たちの信仰の土台でもあるのです。
*私たち 心の 中心 である。

>この事は最初に申し上げましたが、さらにそれに加えて、
*この教え 最初の時 言いましたが その上に 加えて

>人間の心の土台でもある。つまり、
*人間の 心 中心で ある その意味は

>人間が存在する土台と言うことを付け加えておきたいと思います。
*人気が 生きる 土台である と言うことを 言いたいと 思います。

>この事についてもう少し説明しておきたいと思います。
*このこと 意味 詳しく 説明 したい 思います。
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「一言の感想」
 人間はどこからきて、何のために生きているのでしょうか。昔、小学生5年ごろだと思いますが、自分はどうして生まれたの? と聞きました。母は笑いながら、お前は「橋の下から拾ってきた」と言いました。その時は冗談とは思えなくて、家を飛び出し、町にある橋を探しに行きました。母の言葉は冗談であることは分かりましたが、自分が橋の下から拾われた存在であるというショックは、その後当分心の中に残っていました。
 叱られると、自分は橋の下から拾われたんだから、と思い、両親に愛されていない、とまで思いました。中学になってこのことから、素直になれない自分を感じました。
しかし、聖書に出会い、神様がこの世界のすべてを作り、人間は神様の像に似せて造られた、と知った時に、初めて心の深くから、安心をすることができました。神様が造ってくださった。神様の御用をするために必要だから造ってくださった。このことを知ることによって、わたしには新しい人生が与えられたように思えました。あなたは偶然存在しているのではない。神様のご計画の元に造られ、今日の命も与えられているのです。神様の大切な大切な存在なのです。目が覚めたら、与えられた新しい命に感謝しましょう。夜寝る時には一日を守られ、支えられて生きたことを感謝しつつ目を閉じましょう

by minitayori | 2011-06-24 11:06 | Trackback | Comments(0)

名も知らぬ花

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玄関横の庭にある庭も奥に、黄金色に輝く一角があった。何だろうと思って
よく見ると花のようだったので、パチリ。
どう調べても名前がわからない。でも、美しく、気高く輝いていた。
どこに咲いても美しい花のようでありたいですね。

by minitayori | 2011-06-24 10:47 | Trackback | Comments(0)

五枚の花弁を持つどくだみ

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珍しい5枚の花びらを持つどくだみの花を見つけました。どくだみの花は
真ん中の黄色い棒で、花びらに見えるのはガクだそうです。

by minitayori | 2011-06-17 14:42 | Trackback | Comments(0)

キヨセタヨリ6月17日

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次週は池袋教会でお話をします。

by minitayori | 2011-06-17 14:39 | Trackback | Comments(0)

花とハチ

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ラベンダーの花を写していたら、ミツバチが入ってきました。嬉しかったです。
頑張ってたくさんおあがり!

by minitayori | 2011-06-17 14:36 | Trackback | Comments(0)

創世記、手話聖研 No6

06創世記聖研手話訳 (一課の6)

6.まずこの事について考えてみましょう。第一に言えることは、神は、人間が神以外のものに頼っている間は、救いのみ手を差し伸べるのを控えられると言うことです。
旧約聖書の歴史は、人間が自己中心となり、神以外のものに頼って行動し、失敗を繰り返した愚かな人間の罪の歴史と、それでも、なお、そのような人間を見捨てず、愛し、いろいろな手段をもって人に呼びかけ、人間の救いを計られる愛の神のみ姿を教えていてくれます。

>6.まずこの事について考えてみましょう。第一に言えることは、
*最初に この内容に 関して 考える。 第一に 言う 内容は

>神は、人間が神以外のものに頼っている間は、
*神  人間 真の神とは 別に 何か頼っている(願いをしている) 間(時)

>救いのみ手を差し伸べるのを控えられると言うことです。
*救いの 手 与える 止めている と言うことです。
           (遠慮している=ひっこめている)

>旧約聖書の歴史は、人間が自己中心となり、
*古い 約束 本 歴史 人間 自己中心 に変わり

>神以外のものに頼って行動し、
*真の神 以外(別) すがる=願う 行動する
注)神に背を向けて、他のものに頼って行動する。神から離れてゆく。

>失敗を繰り返した愚かな人間の罪の歴史と、
*失敗 繰り返す 馬鹿 人間の 罪=神に反抗 の歴史
注)馬鹿=考えのない、脳がぺちゃんこ、と言う動作。 『悪い』でもよい

>それでも、なお、そのような人間を見捨てず、愛し、
*けれども 続けて その 反抗する 人間を 見守り 愛する(大切に思う)

>いろいろな手段をもって人に呼びかけ、
*いろいろ 方法によって 人 招く(預言者を通して語りかけたこと)

>人間の救いを計られる愛の神のみ姿を教えていてくれます。
*人間 助け 考えてくださる 愛の 心 神 姿 教えている。

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「一言」
聖書はどこを開いても神様の愛の姿を教えている、と言われる。しかし、何気なしに読んでいると、疑問に思うようなことがたくさんある。人間の汚い部分、罪の姿をみて驚くこともある。しかし、全体として聖書は、御自分の造られたものへの愛に満ちたご配慮にが記されている。特に、神様が選ばれた神の民への愛は、不変のものとして示されています。神の民とは神の選ばれた民のことであるが、その選びが広がっていくのが見える。
イエス様は「わたしはこの囲いにいない羊をも導かなければ」と言われた。選ばれた民は特権ではなく、すべての人に対する救いを伝える責任をも委ねられている。すべて、あなたも神の愛のご配慮のに含まれているのです。

by minitayori | 2011-06-17 14:34 | Trackback | Comments(0)

アジサイ赤

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同じアジサイでも、色も形も違っている。それぞれ、自分に与えられた美しさで
咲いている。

by minitayori | 2011-06-17 14:31 | Trackback | Comments(0)