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全生園の桜

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近くにある全生園の桜が有名と教えられ、見に行ってきました。不治の病として隔離、差別された苦難の歴史を示すように大きな桜の木がありました。入院した方を慰めるための愛を感じました。

by minitayori | 2010-04-08 21:08 | Trackback | Comments(0)

教会では復活日の礼拝が行われます

4月4日(日)復活祭 聖書 : ルカによる福音書24:1-12

24:1 そして、週の初めの日の明け方早く、準備しておいた香料を持って墓に行った。 2 見ると、石が墓のわきに転がしてあり、3中に入っても、主イエスの遺体が見当たらなかった。 4 そのため途方に暮れていると、輝く衣を着た二人の人がそばに現れた。 
5婦人たちが恐れて地に顔を伏せると、二人は言った。「なぜ、生きておられる方を死者の中に捜すのか。6 あの方は、ここにはおられない。復活なさったのだ。まだガリラヤにおられたころ、お話しになったことを思い出しなさい。

         み言より一言
    「はっきりと分かりました」
焚火の温かさは焚火に手をかざしたその時にはっきりと分かりました。
焼きいものうまさは焼きいもを食べたその時にはっきりと分かりました。
キリストの愛はキリストを信じた、その時にはっきりと分かりました
        水野源三さんの詩集より
 
 主の復活は信じがたい出来事です。その場合、信じがたいとは、「納得しがたい」という意味で用いられる。ではなぜ、家畜小屋に生まれ、苦しみを受け、十字架につけられ、復活されたのか。イエス様にとって何かよいことがあったのだろうか。何もない。それでもイエス様はご自分の道として、このご生涯を過ごされた。十字架が待つエルサレムに行く必要もなければ、逃げることもできた。しかし、この道は神様がイエス様にお与えになった道。私たちの罪を赦し、神様のことして神様のみ国に迎えるために、必要だったから。私のために、あなたのために必要だったから。
 イエス様に出会って御覧なさい。聖書をあなたへの神様からの愛の手紙として真剣に読んでみてください、そのときに、イエス様の本当の愛の深さ、神様のあの大きさがあなたにもわかるでしょう。主の復活はあなたのために神様が成し遂げてくださった、愛の業なのです。焚き火に手をかざし、焼き芋を食べて御覧なさい。イエス様を心に受け入れてみなさい。イエス様の大きな愛がわかります。

by minitayori | 2010-04-01 21:21 | Trackback | Comments(0)

梅と椿

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桜の陰に、一生懸命咲いている花がありました。

by minitayori | 2010-04-01 21:18 | Trackback | Comments(0)

4月1日キヨセタヨリ

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引退後はじめて100号になりました。

by minitayori | 2010-04-01 21:10 | Trackback | Comments(0)

隣の病院の敷地の桜の花が満開

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ここも桜の名所、長期療養の人々を慰めるために植えたのでしょう。

by minitayori | 2010-04-01 21:07 | Trackback | Comments(0)

清瀬は自然の豊かなところ。桜満開

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ホスピス病棟の一角に咲いていた花

by minitayori | 2010-04-01 21:03 | Trackback | Comments(0)

小さな草花にも勇気をもらいます


ケアハウスの敷地内にはホスピスがある。時々礼拝にでるが、病室の周りには美しい花が咲いている。皆さんの愛の花。

by minitayori | 2010-04-01 20:59 | Trackback | Comments(0)